ループス・コミュニケーションズとNTTレゾナントは8月5日、Twitterの公式アカウントを運用する企業の担当者を対象に実施した「企業における Twitter活用状況」の調査結果を発表した。日本企業のTwitter活用の実態を明らかにすることを狙いに、7月9日から12日まで調査を実施した。有効回答者数は315人。
の記事
効果が見えにくいとありつつ他の項目で上がってる目的やら成果のとこ見ると測り方がまだ手探りなんかな。
短期的効果より、今までまき散らしてきた広告宣伝効果のコストを下げれそうじゃね?っていう費用対効果部分でベンチマークできそうだけど。
今までマーケ費用で何人にリーチできたのか?という方が見えないはずで、一応ツイッター上だとリーチしたかも?人数は見えるわけだし。
コスト面では、人件費程度+αでなんか企画打ったらそのコストだけなんだし、効果効果って言うほど効果を考える必要あるのかな?
長い目で見て見て、ああ、これはいいかも?みたいな定性的なのをきっちりナレッジとして残すなり、具体的なアクションに繋げるなり、そっちで効果を測ればいんじゃないのかな~。
拡散器で効果をって、拡散することで生まれる何かが効果なわけだから、参入・活用にあたって、効果がどうこう机上で議論してもねって思う。
後で測る・見えるものだし、すぐには見えないかもしれない。んでもそれ、従来の広告も同じだよな~。
0 件のコメント:
コメントを投稿