このブログを検索

2010年7月27日火曜日

共同購入系のこんなのできないの?

まず共同購入系サイトが既に多すぎる。おそらくAにもBにも同じとこが出ていてという状況もあるんじゃないかと推測。
多分淘汰されるなり、取り合いの結果過当競争で消耗戦になるなり、そうじゃなくまとめのまとめみたいなのが出来たりで、いずれにせよ数は減るだろう。
多分、まとめのまとめみたいなのが出ると思う。
と考えれば、そのまとめのまとめ的なのは、おそらくどっかのSNSか、グーグルみたいな検索エンジンキーにしたものになるとは思う。
むしろSNS系じゃないかな。
よくいる場所やら好きな物やら、プロフィール、性別、関心あるテーマカテゴリなんか要はよくあるSNSコミュ系の登録情報みたいなのをタグ付けし、共同購入系のとこから誘えるSPAMみたいなのあってもいい。
ただそうすると、その類はとりあえず申込だけして大体ドタキャンや、サクラ・自作自演が混じりかねない。なんで成立条件の人数は集まったが、実際に来る人は少ないとかなりかねない。
がその辺うまくコントロールできる仕組みはありそう。一番効くのはクーポン成立前のプリペイド。ただユーザーにとっても敷居は高くなるし、返金フロー等も増え運営側のコストも増える。
ちょっとクーポンにビットするときの前金払みたいなのとか、少額ならば、ユーザーの敷居は多少減るかもだが、少額こそ運営の手間が増える。(返金なら送金手数料より多いとか、口座間違とかそういう面倒な些細なのが出る)

ならば、証券取引での信用取引みたいな仕組みで、ある程度保証がある人か、保証ある人からの招待でしか信用取引みたいなのは使えない仕組みにするとかはできそう。

と考えれば、そういう仕組が既にあるSNS内に、取り込んじゃう方がいんじゃないかと思ったりする。




0 件のコメント:

コメントを投稿